夜泣きをあまりせず

夜泣きをあまりせず、手のかからない赤ちゃんだなぁと思いました。1歳から幼稚園にあがるまでは、一人遊びが上手でお友達ともトラブルがなくて子育てが楽しいと思いました。幼稚園になると行事のたびにオシャレをさせたり、本人もオシャレに興味を持ち同性を育てるのって楽しいなと思いました。小学生になると口が達者なので大変だなぁと思うこともありますが、やはり女の子を育てることができて幸せだなぁと思います。この先思春期になったらどうなるのか不安ですが、楽しみでもあります。


女の子は男の子と違い、小さい頃から自己主張が激しいため、親とぶつかることも多くあります。 反面、精神的な発達が早いので、会話をしていても楽しく過ごすことが出来ます。 特に買い物は、女同士、お店を何度も行き来しながら、試着などをして女友達のように接することが出来ます。 また、女の子はおしゃべりが大好きなので、常日頃から明るい雰囲気に包まれて、食事時などは学校や幼稚園での出来事などを話しアットホームな雰囲気に包まれてよいです。


二人目だったせいか、出産自体もとても楽でした。乳幼児の時期も、夜泣きなどをすることはほとんどなく、長男ほど手がかかったことはありません。 おとなしいので怪我も少なく、流行病にかかっても比較的楽に終わってしまうことも多かったです。 一人遊びも上手なので、やはり全体を通してこれほどまでに手がかからないのかと思っていました。 ただ、成長していくうちにだんだんとおしゃべりになっていくので、その相手をするのは大変です。簡単な返事では男のことは違って女の子は納得してくれないので、そこからは手がかかり始めました。


我が家は長男、長女の2人の子供がいる。 長男は乳児期すぐに熱が出て、医者に連れて行ったが、長女は元気そのもので、時には息をしているのか確認の為鼻に手を当てて寝息を確かめていた。 服装に関しては、長男は与えられた物を着ていたが、長女は色々文句が多く自分の気に入った物でないと着ないことがあったがカラフルな物を好み、楽しみであった。 長女は友達を家に連れて来ることも多く、毎年の誕生日会は7,8人の食事の準備とお土産の準備に頭を悩ました。


あれは、19年前。私は女の子を出産しました。最初は、首にへその緒が絡み付いてたかなにかで泣かなかったので「えっ?大丈夫なん?」と思いましたが看護士さんが必死に取りほどいてくれて2分後位に漸く泣き出してホッとしました。それからが私と娘の戦いの始まりでした。朝昼夜と関係なく2.3時間置きにお腹を空かせては泣き、オムツが汚れては泣きの繰り返しで、娘が6か月位になるまでは私も殆ど寝る時間がなく体力的にも精神的にもヘトヘトでした。あれから19年。その時の苦労が嘘の様に今娘は伸び伸びと育ってくれてます。産まれてきてくれてありがとう。


三人目にしてやっと授かった待望の女の子!お兄ちゃんたちと比べて、とても育てやすかったです。赤ちゃんの時は、男の子も女の子も育てるのにさほど差があるとは思いませんが、おしゃべりができるようになる頃から、やはり女の子はしっかりしているなぁと感じました。お手伝いも自分から進んでしてくれましたし、保育園や、小学校でも忘れ物をすることなく、しっかり勉強も頑張っていたのは娘の方でした。ただ、友達関係は、女の子の方が心配することが多いような気がします。女の子はグループを作るので、その中での小さなトラブルがよくあるようです。だんだん大きくなるにつれ、反抗する面も増えてきましたが、頼りになるのは女の子の方だなとつくづく思います。


女の子を育ててみて良かった点は、やはりあまり手がかからなかった事が一番大きいと思いました。また可愛らしい洋服を着せ替え人形のように着せる事が出来たのは一時期とはいえ、とても楽しかったです。一方、大変だったのは,子供と言えども女の子は女なので、2歳ぐらいを過ぎると本当に憎らしいぐらいに母親である私に対して張り合って来てそれがすごく鬱陶しかったです。また女の子ならではの、気に入らないとヒステリックに叫ぶところなどもあり、育て難いなぁと感じた事もありました。


女の子を出産して良かった点はかわいい女の子の服を選んで買える事です。スカートとかドレスなどかわいい物が今はたくさんあるので選んでても楽しいです。 髪を縛ったり、髪を巻いたりヘアーもかわいい髪飾りを付けたりできるのでお互いに楽しいです。逆に大変だった点は女同士なのでぶつかる事が多い事です。子供もかわいい服が好きなので朝服を選んであげてもこれじゃなくてもっとかわいい服〜!と文句を言われます。最後にはもう自分で選んでよってなってしまいます。


よく世間では女の子は育てやすい、手がかからないと言われますが、生んでみてそうだと思いました。出産も楽だったのもありますが。小さい時から物わかりが良くて、ママのお手伝いも良くしてくれます。ただ思春期になると父親に対して嫌悪感をいだいたのか遠ざけるようになり、家族としては気をつかいました。年頃になり、あまり話してくれなかったり、女同士にしかわからない細かいことなどを指摘されてドキッとしたり、男の子と違い、同性同士のむずかしさは感じる時があります。


待望の女の子を出産し、目がくりくりした輝くような笑顔を初めて見た時の感動は忘れません。布おむつで育てていたので、毎日おむつの選択に追われる毎日でした!離乳食の時期はメニューなどにも気を使い栄養が偏らないよう気を付けました。機嫌が悪い時は皿ごとひっくり返したりもして床に食べ物が散乱したりもしますが、よく食べるときは足りないくらいよく食べます。髪の毛が伸びてくるとますます女の子らしくなり、ガーリーなお洋服もとてもよく似合い、きらきらとした笑顔や天使のような寝顔をみていると生きている幸せを感じます。子育てって大変なことも多いけど、日々感謝の毎日です。


女の子二人の母。 赤ちゃんの頃はとにかくよく眠る子達で、夜鳴きも人見知りも困るほどのことなく、育児ノイローゼとは無縁な楽な子育てをさせてもらった。 大変だったのは、やはり大きくなってから友達関係。 さっぱりとした男の子同士との関係ではなく、女の子同士はやはり難しい。 そして、男の子ではさほど心配ない一人の留守番や一人の外出など、女の子は事件に巻き込まれることが多いので神経を使う。 今、二人共に成人したが、他所のお宅の男の子を見ると親とは疎遠になる子が多いみたいだけど、女の子だからかそんなコトもなく、いつも気にかけてくれる。 女の子でよかったと思っている。


2012年に女の子をお出産しました。 月齢のちかいお友達とよく遊びますが男の子の方が活発な子が多く、女の子は比較的お店などでも割とおとなしくしていられます。なので外出先で騒いでしまってお店の方に迷惑をかけたりしたことはありません。男の子のママさんは子供にもよりますがある時期は外食も全くできないとこぼしておりました。 ただ女の子はおしゃべりをするようになると、ごまかしがきかないしおませさんなので服も髪型もこれじゃないと嫌!等面倒な部分もあります。


うちは男の子と女の子の両方いるのですが、女の子は育てやすいと思います。 増分と大きくなったのですが、女の子はお母さんの気持ちをよく理解してくれるし、一緒に買い物や食事などが出来るので、女の子がいなかったらずいぶんと寂しい思いをしているんじゃなかと思います。 その他にも、男の子の遊びはちょっと乱暴なものが多いのですが、女の子の遊びはままごとや、細かな細工などが多く、一緒に遊ぶ楽しみもありました。 全般的に大変だったことは思い浮かばないのですが、大きくなるにつれてもっと女の子を産んでよかったと思う事が多いです。


旦那も実家の母も女の子が良い!!と、言っていたので、女の子を産んで良かったと思います。私自身も女の子姉妹(姉と二人)で育ったので、女の子の方が何かとわかりやすいし、一緒に楽しめる遊びも多いし、まだ3歳ですが、女の子特有の生意気さが見ていて可愛くて仕方ないです。女の子が大変な点は、実家の母も言っていたのですが、母親に対しての反抗が半端ないみたいです。自分の子供時代を振り返ってみると、言われてみればそうかも。。。って、反省する点盛りだくさんです。まだ3歳なので、ちょろいですが、中学生、高校生くらいになる頃には大変なんだろうなぁって思います。


私は、自分の誕生日や母の日になると女の子を産んで良かったなとしみじみ思います。 「ママいつもありがとう」などと、可愛らしいイラストを添えた手紙を必ずくれますし、 主人に働きかけて、小さな花束やケーキなどを買ってきてくれます。 私は決して物が欲しいわけではありませんが、母や父をいたわってくれようとする姿を 見せてくれる事が何より一番嬉しく、可愛らしいです。

着せる服や髪留めなども、女の子の物は豊富にあり、買ってあげるのも楽しいですし、 女の子はおしゃべりなので、学校や幼稚園の様子なども、よく親に話してくれるので 色々な事を把握出来て助かります。

成長して塾に行くようになり帰りが遅くなった際、近所の男の子たちは自転車で一人で 帰ってきているようですが、やはり女の子の夜間一人歩きは心配ですので、私は必ず 迎えに行っております。 最近テレビでもよく報道されている、女の子の連れ去りなどに遭わないよう、 常に気を付けたり不安に思ったりしています。

また、女の子同士、ちょっとした事で口げんかや仲間外れなどをするので イジメに発展しないよう目を配る必要があるのが大変な点だと思います。


初めて出産した子は、女の子でした。二人目は男の子を産みました。女の子も男の子も育てている中で、今日は、女の子を育ててみて良かった点、大変だった点を書きます。 良かった点は、女の子がいてくれることで、家の中が華やかになったように感じることです。髪を結って飾ったり、一緒に可愛い服や雑貨を選びに行けたり、恋の話をしてみたり、女の子同士同じように感じて同じように盛り上がれます。 大変だった点は、成長途中の子供に、大人として一歩引けるように自分の気持ちを整えながら付き合うことです。女の子の方が話し上手なので、言い合いになると止まらなくなるのでケンカになります。言った分だけ言い返されるので、イライラします。そんな時、子供が言い返せなくなるような言い方はしないよう気をつけています。 良い事もしんどいなと思う事もありますが、大きな病気もなく元気に育ってくれていることは何より嬉しいです。


女の子しか出産したことが無いので比べる事はできませんが、まず小さい頃から可愛い洋服が多く、それだけで毎日が楽しみでした。おしゃべりが出てくると、発する言葉が大人の真似をするのでとにかく可愛かったです。しかもしゃべり口調やしぐさが自分に似てくるので自分を顧みる事も出来、良かったです。その裏返しで場所を選ぶことはしないので気になる言葉を子供が発すると自分にそっくりだと恥ずかしい思いもしました。言葉が発達してくると対等に喧嘩もするようになり、その辺が一番大変でした。


女の子は、男の子に比べて1人遊びが早いうちからできて、家事をする時助かります。親が今忙しい・悲しい・嬉しいなどの気持ちの変化にも敏感で優しいです。女の子はおしゃべりが大好きなので、家で会ったことや人には話してほしくないことも喋ってしまうのがたまにガンです。ですが、思ったことを口にだすのも得意なので今何を思っていて何して欲しいのか。わかりやすくて接しやすいです。おしゃれも好きなので、一緒に楽しめます。


女の子で良かった所は、可愛い服やグッズを買えることです。男の子の物ももちろん可愛いのはたくさんありますが、やっぱり花柄やレースなどの女の子独特のものには敵わないと思います。下着からタオルまで一緒に選んだりするのはとても楽しいです。 外で遊ぶときも目の届くところで遊んでくれるので助かります。男の子は目を離すとすぐにどこかへ行ってしまうのが、女の子は見える所に居てくれるので危なっかしいのが少ない気がします。 大変なことは、とにかくよくしゃべっておませな所です。 男の子と違って、生まれた時から「女」なので、服装や髪型などこだわりがあり、準備に時間がかかります。 家であったこともすぐに話すので下手なことは出来ません…


女の子は小さなうちから女で幼稚園児にもなると母親と娘でも女同士の口喧嘩が始まります。朝から幼稚園に着ていくよ洋服が似合う似合わない、髪型が変だとか小さな頃からおしゃれにうるさい子が多いです。母親に向かって化粧が濃いだの、太ったじゃない?だの、よそのお母さんを見て、○○さんちのママって若いよねなどと平気で自分の母親とよその母親を比べてきます。それでも私自身そうですが、大きくなっても娘は母親と一緒に買い物へ行ったり旅行に行ったりするので大人になるのが楽しみです。


女の子を産んで良かったところは、可愛いお洋服や小物を選ぶのが楽しいところです。上がお兄ちゃんだったこともあって、ピンクやオレンジのきれいな色や女の子向けのおもちゃは私の方が心がときめいてしまうようなものばかりで衝動買いすることもしばしばでした。下の子だからという点もあるかもしれませんが成長も早く、かなり早い段階から言葉を覚え始めるとその後はもううるさいくらいにしゃべり続けています。幼稚園などであったことを伝えてくれるのはとても助かるのですが、本当に四六時中しゃべって、大人同士の話にも口をつっこんで自分が話題の中心になろうとするところは悪い意味でとても女らしいなぁと感じます。


女の子で良かった点は、小さい時から大人しかったことです。小学生のうちはとてもおとなしく、静かで居るのか居ないのかも判らないくらいでした。上の子が男の子なので余計におとなしく感じていました。大人しいのですが、周りの事をよく見ていて気配りもして行動します。ここぞ!という時にはきちんとした行動が取れるのも女の子ならではだとおもいます。大変なことは特別なく過ごしていますが、女の子特有の頑固さはあります。そこさへ上手く扱えば育てやすいと思っています。


よく、女の子は育てやすいと言われますが、私の娘はとても育てにくい子でした。とにかく寝つきが悪くて、眠りにつくまではギャーッっと言う声を張り上げて泣き叫ぶのです。抱っこしていて眠った時も、布団の上に置いた瞬間ギャーッと言って起きてしまうと言う具合です。歩くようになると後追いも激しくて、家事もろくにできずにクタクタでした。 でも大変だったのは幼少期までで、思春期の反抗期というのもあまりなく、それ以降は何かと頼りになる存在になってくれました。私には一番の話し相手なので、やはり女の子はいいなと思います。


女の子は、買い物や食事に連れて行っても、わりと大人しくしていてくれることが多いです。 道路でも急に飛び出したり、危険な遊びをすることが少ないと思います。 男の子は、注意をする時に「ダメ」と言っただけでは納得がいかず、幼いころから理論的に説明をしないと理解してもらえないそうです。 女の子は、「ダメ」の一言で察してくれると思います。お母さんがダメと言ったからダメという考え方をするそうなので、当然けがをすることが少ないです。 大変な点は、小さいころからお友達の発言や持ち物に敏感に反応することです。 人と違うことがいやという意識が芽生えるのが男の子より早いです。


うちは娘が二人いますが赤ちゃんの頃から丈夫で病気で大変な思いをしたことはないです。女の子は丈夫だとよく言われていますがうちも当たっていると思います。女の子は遊びが大人しく動きも激しくないのがいいです。あと洋服がかわいいものが多いので選ぶ楽しさ、着せる楽しさがあります。大変だった点は女の子は小さいうちから女同士の難しさがあり友達関係も面倒でした。口も生意気なので母親とも女対女になってつまらないことでも言い争ってしまうこともあります。


乳児の女の子は比較的、小さな風邪に罹患しにくく、しゃべり始めが早かったです。洋服も髪型も可愛く着飾るのに進んでしたがるので、買い物はとても楽しかったです。しかし、成長するにつれ、女子の集団は同じ小物、携帯、新しい洋服、靴でないと、納得できず、とても料金がかかりました。◯◯ちゃんは◯◯を持ってた、私も欲しい。などです。学校の行き帰りも、集団登下校ではなかったので、女の子は常に変質者などの不安がありました。


良かった点は、赤ん坊のころは男の子に比べて病気になりにくく、丈夫でした。小学生くらいになると、女同士で買い物へ行ったり、お茶をしたり、料理をしたりと、女性として同じ目線で楽しむことができます。誕生日や母の日などの記念日を大切にしてくれて、いつも喜ばせてくれます。 大変だった点は、二歳ごろの「いやいや期」という初めての反抗期です。何をさせても、イヤイヤで泣いたり、騒いだりで手をやきました。女の子の方が嫉妬心が強いこともあり、二番目の子が生まれたとき、赤ちゃん返りになったりとわがまま放題で大変でした。


出産は初産でしたが、安産でした。夜はあまり泣かない子だったので、赤ちゃんの頃は育てやすく感じていました。歩き始めや言葉が遅かったので、女の子は早いっていうのになと、焦ったりもしました。言葉が出るようになってからは、反抗期なのか、私が注意すると、だめ、やだ、違う!と言い返すようになり、対応が難しくなりました。態度は反抗的ですが、可愛いのもが大好きで、お洒落にも興味を持つようになり、そういうのもについて話をしているときは、女の子って可愛いなと微笑ましく思います。



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